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再会 

「白いメセン」シリーズ第2弾。
ギバエウム属の「舞宵玉(G.pubescens)」です。「立鮫」「明玉」という異称もあったようです。
新葉も蕾もギュッと押しつぶされて出てくるので、独特の稜線があちこちに走っているフォルムが面白いです。この曲面と稜角が融合した姿は、たとえてみれば、砂漠とか雪山で風が作る独特のフォルムによく似ています。
微毛が白く、水をはじくので、やや動物的な感じのある植物とも言えるでしょう。

蕾が・・・(;>_<;)
何年ぶりかの再会です。前回の開花では、一枚一枚の花弁がくるくる螺旋状になった面白い花を咲かせました。これが異常な咲き方なのか、普通なのか、いよいよわかります。もちろん私は「クルクル」を期待してます。さーて、咲けよ~、ただし終末にネ。



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2007.02.18 Sun 08:17
カテゴリ: 花を愛でる
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