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今月の花 ~文月~ (日々の記事は下にあります) 

F アサガオ 紫 110703_cIMG_1487
【修復】2007年1月7日まで完了
いきなり猛暑に襲われている毎日、皆さまも火星人同様に意識朦朧とお過ごしでしょうか。ヾ(;´▽`A``
初めてお越しの皆様も、いつもおいで下さる皆様も、ありがとうございます。今月もどうぞよろしくお願いします。

さて、「今月の花」は、、、ラッパです。いや、写真の花は朝顔に決まってますが、「今月はできるだけラッパ型の花を取り上げようと心に決めた」というのを短く言ったらこのように・・・ ☆(゜o°(○=(-_-;o
・・・ちゃんと言えば、「合弁花」のうち「漏斗形」のものをできるだけ取り上げようという実に真面目で学問的なココロミなのであります(ホンマかいな)。そんなわけでごく普通の朝顔が今月の掲示板というワケでした。
あいもかわらず、花の話ですが、宜しくおつきあい下さい。記事に付けにくいコメントはこのエントリにどうぞ。

壁紙提供機能は「@START!壁紙館」にシェアしてます。投稿してある場合、エントリの末尾に 壁紙アリ! →@START!壁紙館 というリンクがあります。もし、、、ものの弾みでリンクのないエントリの写真がほしいなんていう気の迷いが生じたときは(笑)、コメントで「投稿してみろ」と書いてください。善処します。
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2011.07.31 Sun 23:58
カテゴリ: 今月の掲示板
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貴婦人 

F バイカウツギ 満開 110612_cIMG_0845
初夏になると真っ白い花を枝一杯に付ける木があって、ずっと気になっていた。遠目には目立つけれど、近づいてみると実に清楚で「貴婦人」の称号がふさわしい。去年、ようやく正体が分かったのにアップしてなかったので、今ごろアップすることに・・・。と言っても、写真は間違いなく今年のものなのだ。
毎年、ついカメラを向けたくなってしまう、そんな花の名は「バイカウツギ(Philadelphus satsumi )」という。「サツマウツギ」という別名があると聞いたけど、学名をみると、もしかして種小名に「薩摩」が採られているのかな、と感じた。

ただし、写真のものは日本の自生種ではなく、ヨーロッパ経由の交配種(cv. )だと思う、、、断定できないのは、よその家の生け垣だからなのだ・・・ ヾ(;´▽`A``
自生種の花には香りがあるらしいけれど、この個体は匂わなかった。でも、綺麗だからイイや!(笑)

壁紙アリ! →@START!壁紙館

2011.07.19 Tue 19:36
カテゴリ: 未分類
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巨樹 

樹 戸隠奥社 ブナ 110710_cIMG_1625
戸隠奥社から八方睨に登る尾根の、主稜線とりつき地点にこのブナはある。
軽く数百年の樹齢をもつであろうこの樹はオイラのお気に入りだ。細い尾根にがっしり根を張って、ゆったりと枝を広げている。
眼下の森の中で中世の戸隠を探っているオイラにとっては、「500年前、お前さんが見たものを教えてくれよ」と言いたくなる相手だけど、口をきけたとしてもブナは笑って答えないんだろうな、きっと。絶対知ってるはずだけどなぁ・・・

壁紙アリ! →@START!壁紙館
葉の画像とあわせて3点アップしてあります。

テーマ: 樹木・花木
ジャンル: 趣味・実用

2011.07.18 Mon 06:31
カテゴリ: 生命をみつめる
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今年の青い花 

F デルフィニウム 110612_cIMG_0801
~本日2つめのエントリです~
今年も暑さで溶けそうなオイラを支えてくれているのは、青い花だ。写真の一枚はデルフィニウムでも比較的新しい品種らしく、オイラは去年から目にするようになったけど、品種名はまだわからない。
青と紫の複色花で澄んだ色がお気に入りだ。

どうして青い花は暑い時期に咲くのが多いんだろう?
壁紙アリ! →@START!壁紙館

テーマ: 花と生活
ジャンル: 趣味・実用

2011.07.17 Sun 12:39
カテゴリ: 花を愛でる
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ラッパなひと ~その1~ 

F マンデビラ 110716_cIMG_1794
夏という季節はラッパ形の花に象徴される。 ・・・と思っているのはオイラだけかもしれないけれど、続編を見ていただけば少しは納得していただけるような気がする。

さて、トップバッターは今年からウチに来たチリソケイ属の交配種で「サンパラソル クリムゾン」(Mandevilla cv. 'Sun-Parasol Crimson' )というもの。この属は属名をラテン語読みする方が主流で花屋さんでは「マンデビラ」と呼ばれている。
キョウチクトウ科でわずかに葉が厚く、つる性なんだけど長年栽培すると幹が肥厚すると言うのが決め手でお持ち帰りした。だって、そりゃ~立派な「多肉植物」じゃないですか~ o(^◇^;)o
試してないけど、剪ると白い樹液が出るというからユーホルビア属をイメージして育てればいい、と勝手に決めてしまった。ちなみに、水切れには強く、昨日も花までシナシナになってたのが3時間で復活した。写真の花がその証拠。深みのある赤が美しい。

原産地はメキシコ~アルゼンチンあたりだそうで、チランジアたちの故郷に近い。ウチのチラたちと多肉たちを結ぶリングのようなレディーの登場なのだ。

テーマ: 花と生活
ジャンル: 趣味・実用

2011.07.17 Sun 07:59
カテゴリ: 花を愛でる
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