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冬の息吹 

昨日も測量。誰もいない林の中で、訪れる冬の気配をしみじみ感じた。溶け具合からみて一昨日のものかな、と思われる雪。日影では消え残っている。この山ではすでにカラマツも完全に落葉し、道には落葉松のカーペットが敷かれている。低い角度から差す陽光が、冬の光を感じさせる。
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2008.11.24 Mon 06:34
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仕上がり 

仕上がりがキマっている陰には、どれだけの手が入っているのか。自分もそう言ってもらえるように頑張らないと。 e(o^ュ^o)g今夜は花火の夜。果たして見ることができるだろうか。
2008.11.23 Sun 06:47
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食わず嫌い 

どうしてか知らないけれど、野菜ジュースは長年避け続けてきた唯一の苦手物件。トマトジュースは大好きなので、第三者には不可思議に思われる現象だったらしい。昔の野菜ジュースって、たしかセロリか何かの臭みが強かったような記憶がある(缶切りのミニチュアみたいな穴開け付きの時代)。アレでイヤになった。ちなみに、セロリは大好きだ。特にセロリの香りが高い葉っぱを刻んで炒め煮にしたヤツなんか、ご飯のおかずにサイコー!んじゃ、なんで???そんななかで、コレがコンビニで当たってしまった。しかも、紫色・・・オイオイ。もらったものは捨てたらバチが当たる。○十年ぶりに「野菜ジュース」なるものを飲んだ。覚悟を決めて・・・・・んまい!! ってか、これ野菜ジュースじゃないだろ?う゛~~ん・・・・と考え込む。(BGMは「時代」by 中嶋みゆき)
2008.11.22 Sat 08:16
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ようやく 

極端にほったらかしにしてしまったこの秋。それでも咲いてくれる健気なメセンたち。ようやくアップできる写真が撮れました。錦園さんが作出したコノフィツムの無銘交配種。はっきりと渦を巻く淡桃色の花。これで外反型でなく、炎のように巻き上がる内反型なら・・・と思いますが、それはわれわれの世代の課題。
2008.11.21 Fri 06:07
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責任は医師に・・・!? 

「医師には最も社会的常識が欠落している人が多いと思っておかなきゃいかん」という総理発言は一斉に報じられ、山中をさまよっている私の耳にまで入ってきた。驚いて言葉もなかったが、そういうヒトなのだと思えば、問題はむしろ別の一言だろう。「社会常識」発言に比べてテレビ媒体は取り上げていないが、こちらの方が深刻なんじゃないだろうか?「これだけ(医師不足が)激しくなってくれば、責任は医者の(方にある)話じゃないか」(時事通信より)前後の文脈がわからないので保留つきだけれど、もし、この通りの発言ならば辞任ものの発言だろう。今の状況が「医師の責任」だというのは黙過できない。どう考えても、行政が誘導した医師の偏在(絶対数も不足だろうけど)、看護師不足だろう。これを医師たちの責任にするなら政治の役割はなんなのだろうか? そんな総理に医療の立て直しは不可能だ。二年ほど前に、人生で初めてづくしの入院・手術となり、医療の内懐でいろいろ見聞したが、麻生氏の発言が正しいなら、私の完治は奇蹟そのものだ。最初に行った(今でも主治医)先生が、即座に入院と手術を指示、県内では二ヶ所しか手術できないとのことで、入院先も選ぶ余地はなかった。そんな過程で、出会った多くの医療者たちが、それぞれ最善を尽くして頑張っていた。手術の翌日、朝飯前に執刀医の診察があり、「え? こんなに早くから」と驚いたけれど、これは例外ではなくて、入院組はみな早朝の診察だった。昼は外来が混むという事情もあるだろうけど、患者としては早朝に診てもらうと安心感があった。こういう医療現場を見てきたので、「まともなお医者さんが不快な思いをしたというのであれば申し訳ない」などと人ごとみたいな言い訳を聞くと腹が立つ。サッカーのオシム監督の言を借りれば「水を運ぶ人」たちを無視するスタンスで、医療の再生はできないだろう。写真も、野辺でさりげなく晩秋を飾っていたキク科の植物。
2008.11.20 Thu 06:13
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来た! 

午後は、県北部の山城で測量の仕上げ。3時頃になると、ゴウッと音がして木々の梢が鳴り、パサパサと林床のあちこちに枯れ葉が落ちる音がした。しばらくすると、風の中に白いものが・・・頬にあたると冷たい。「来たな!」という感じ。いよいよだ。明日の朝は雪が積るかもしれない。この秋の仕事はほぼ終わったと言いたいところだったが、3月〆切で飛び込んできた仕事のために、まだ大雪にはなってほしくない。ブルッと震えながら、足取りを速めた。帰りに道路の温度表示を見たら「2℃」だって。ブルル・・・ま、それはそれで焦る気持ちもあるけれど、「美味しい」季節もやってきたわけで・・・鍋でしょ、蕎麦でしょ、お酒も魚も、それからそれから・・・どんなに忙しくてもゼッタイ潰れない、と言われるのはコレだな。 (#^.^#)
2008.11.19 Wed 17:25
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浮上 

とりあえず浮上。月曜の山は越えたものの、まだまだ舷側からジャバジャバ水が流れ込んでる状態に変りなし・・・ (^^ゞ抱えている執行猶予中の仕事は時限爆弾と化し、スリリングな毎日。日曜日なんか、丸一日別の仕事に駆り出され、心と体が乖離状態。ドッペルゲンガーか?さすがにおトシで、昨日は脳味噌の機能が半減しちゃったので、休むときは休むことにした。そんなわけで、日記も復活。いつの日か、どんなに追いつめられても内心の焦りを見せず、口笛でも吹いて飄々とこなせるようになりたい。(願望)
2008.11.18 Tue 06:43
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